どうも、週1のサーフィンがいま一番のリフレッシュ、ひろくま(@hirokuma2022)です。
ここ数年で一気に名前を聞くようになったのが「ナナゼロサーフボード」。
10万円前後という手に取りやすい価格なのに、ミドル世代の初心者・復活組サーファーからの支持がとても厚いブランドです。
ただ、いざ公式サイトを見ると……
- モデルが20種類以上あって違いがわからない
- MID01とMID02、Mini Mal(ミニマル)のどれが自分向きなのか迷う
- ロングボードも気になるけど、どれを選べばハズさない?
- どうせ買うなら、いちばんお得なタイミングで買いたい
こんなふうに、情報が多すぎて「結局どれにすればいいの?」となりやすいんですよね。
そこでこの記事では、ナナゼロの全ラインナップをミドル世代目線で整理しながら、いまの自分にとって、無理なく楽しめる1本を見つけやすくなるようにまとめました。
【この記事を読んでわかること】
- ナナゼロサーフボード全モデルの種類と基本的な違い
- MID01/MID02/Mini Mal(ミニマル)など、人気ミッドレングスのざっくり比較
- ロングボード(LOG01/LOG02/LOG03/LOG04)の選び方のポイント
- 体重・レベル・ライフスタイル別のおすすめモデル
- セール/クーポン/アウトレットでお得に買うためのコツ
この記事を読み終えるころには、どれにしようか悩んで動けない状態から一歩抜け出して、次の週末の波をイメージしながら候補のモデルを絞り込めるようになるはずです。
まずは結論|タイプ別おすすめTOP3
- 初心者・復活組:MID02 / Mini Mal / MID03ツイン
- 操作性・上達重視:MID01 / FISH II / MID04ツイン
- とにかく楽に楽しみたい:Mini Mal / MID02 / LOG02/ LOG03/ LOG04
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まずは結論|用途別おすすめモデル

ナナゼロには20種類以上のモデルがありますが、ミドル世代の初心者・復活組サーファーが迷うポイントは意外とシンプルです。
- まずは「確実に立てる」ことを優先したいのか
- それとも「操作性」や「ステップアップ」を優先したいのか
- ロングでゆったりクルーズしたいのか
ここでは、いまの自分の状況からサッと候補を絞れるように、用途別におすすめモデルを整理しました。
※各モデル名をタップすると、該当セクションにジャンプできます。
🔵 初心者・ブランク明けの再開サーファー向け
→ とにかく『乗れる本数』を増やしたい人に最適
おすすめ理由
・パドルが安定し、波の“拾いやすさ”が段違い
・テイクオフ成功率が高く、週末だけでも上達を実感しやすい
・体力が落ちていても扱いやすいボリューム設計
・MID03ツインは、安定感に加えてツインならではの伸びのあるターンも楽しめる
🟢 ミドル世代で体力に不安がある人向け
→ 「楽に乗りたい」「波に置いていかれたくない」という人へ
おすすめ理由
・大きめサイズでテイクオフが安定しやすい
・パドルが軽く、少ない本数でもきちんと波をキャッチできる
・MID03ツインは「安定 × 伸びのあるターン」で、のんびり派〜ちょっと攻めたい派まで幅広くカバー
・Mini Mal(ミニマル)はロングより取り回しがラクで、ゆったり楽しみたいミドル世代と相性◎
🟣 中級者・ステップアップしたい人向け
→「もっと動かしたい」「サーフィンの幅を広げたい」人へ
おすすめ理由
・MID01:ミッドレングスらしい安定感は残しつつ、軽快なターンで「動かす楽しさ」を味わえる
・FISH II:小波でもスピードに乗りやすく、ルースなフィーリングでライン取りの練習にぴったり
・MID04:ミッドとフィッシュのいいとこ取りで、より自由度の高いサーフィンを目指したい人にマッチ
🟡 ロングボードでゆったり楽しみたい人向け
→ 横に長く滑りたい・クルーズしたい・ウォーキングしたい
おすすめ理由
・LOG01:ロングの基礎がしっかりできる万能デザイン
・LOG02:安定性が高く、ミドル世代から特に人気
・LOG03:ノーズ好きに欠かせない“滑りやすさと安定”のバランス
・LOG04:クラシック+操作性を両立したスカッシュテールで、扱いやすさ◎
📌 迷ったら「浮力と長さ」で選ぶのが最短ルート
ミドル世代ほど、浮力=安心感と成功率に直結します。
- 体重80〜100kg → MID02 / Mini Mal(ミニマル) / LOG02
- 初心者・再開組 → 浮力55〜65L前後/Mini Mal(ミニマル)が安定
- 週末サーファー → 7’0″〜8’4″が波に置いていかれにくく、楽しみやすい
どのデザインがかっこいいかよりも、まずは いまの自分の体重・体力・サーフィン頻度に合っているかで選ぶのが、遠回りに見えていちばんの近道です。
関連リンク
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ナナゼロが選ばれる理由|ミドル世代に“ちょうどいい”サーフボード

ナナゼロがここ数年で一気に支持を集めている理由は、ミドル世代のサーファーでも無理なく楽しめる設計にあります。
- パドルがラク
- テイクオフが安定
- モデル選びがわかりやすい
- 価格と保証が手厚く、始めやすい
という大人のサーフィンに必要な安心感がすべて揃っているブランドです。
① EPS × ウッドスキン構造が、ミドル世代にちょうどいい
ナナゼロの最大の特徴はEPSフォーム(軽い・浮力が強い)+ウッドスキン(耐久性・衝撃に強い)構造。
この組み合わせにより、
- 7ft前後でも意外と軽い
- 波キャッチがしやすい
- へこみにくく長持ちする
といったミドル世代に嬉しい性能が実現しています。
僕自身はMID01・MID02などを所有していますが、ウッドスキン特有の安心感とEPSの軽さによる取り回しの良さの両方を強く感じています。
② 20モデル以上のラインナップで、自分の体力・目的に合う1本が見つかる
ナナゼロは、ショート〜ロングまで20モデル以上を展開。
- ショート(SH03/SH04)
- ハイブリッド(HB01/HB02)
- ミッドレングス(MID01〜MID05・Mini Mal)
- ロング(LOG01〜LOG04)
特にミドル世代が選びやすいポイントはシンプルで、
- 安定重視 → MID02/Mini Mal/LOG02
- 操作性重視 → MID01/FISH II/MID04
- とにかく楽に楽しみたい → Mini Mal/LOGシリーズ
という明確な目的別分類ができる点です。
③ 価格が手に届きやすく、保証も厚い“始めやすいブランド”
ナナゼロは、国産ボードが15〜20万円台が一般的な中、10万円前後〜購入しやすい価格帯。
さらに送料無料、7日以内返品OK(未使用は全額/開封済みでも50%返金)、セールやアウトレットを活用すれば、5〜10%OFF、楽天・Yahooも選べてポイント還元を狙えます。
「高性能なのに手が届きやすい価格帯」だからこそ、初めてのマイボードを検討する人や家計や趣味のバランスを考えたいミドル世代にとって、大きな魅力があります。
ひろくまナナゼロは、本気で「大人が無理なく続けられるサーフィン」を考えて作られたブランドだなと感じています。
仕事・家庭・体力…いろんなバランスを抱えながら海に向かうミドル世代にとって、
パドルの軽さ、テイクオフのしやすさ、モデル選びの分かりやすさ、そして手に届く価格と保証の安心感。
この4つが揃っているだけで、週末の海が一気にストレスなく楽しめるようになるんですよね。
ここから先は、20モデル以上のラインナップを迷わず選べるようにカテゴリ別にきれいに整理しました。
自分の体力・サーフスタイル・ライフスタイルに合う1本を、一緒に見つけていきましょう!
ナナゼロ全モデル一覧と比較表


ナナゼロサーフボードは、ショート〜ロングまで20モデル以上展開されていて、初めて公式サイトを見ると「どこから見ればいいの?」となりがちです。
ここではまず、モデルを4つのカテゴリに分けて整理し、そのうえで代表的なサイズ・スペックを比較できるようにしました。
※気になるカテゴリ名をタップすると、該当モデルの解説パートにジャンプできます。
\ カテゴリ別にサッと確認 /
- ショートボード(SH03/SH04)
小波〜オールラウンドで“短く軽い”ボードを探している方向け。 - ハイブリッド・フィッシュ(HB01/HB02/FISH II)
安定感は欲しいけれど、動きの軽さや遊び心も大事にしたい人向け。 - ミッドレングス(MID01〜MID05/Mini Mal)
ミドル世代の初心者・再開組のメイン候補。テイクオフのしやすさと扱いやすさのバランス重視。 - ロングボード(LOG01〜LOG04)
ゆったりクルーズしたい人、ノーズライドやウォーキングも楽しみたい人向け。
このあとに続く比較表では、主な長さ・幅・厚み・ボリューム・フィンセッティング・ざっくり「どんな人に向いているか」をまとめています。
まずはここで全体像をざっと掴んでから、気になるカテゴリやモデルの詳細解説(MID01/MID02/MID03ツイン/MID04ツイン/Mini Mal/LOG01〜LOG04など)に進んでみてください。
主要モデルざっくり比較
迷ったらこの早見表から。長さ・ボリューム・フィン・向いている層を一枚で把握できます。
スマホの方は、表を横スクロールしながら気になるモデルをチェックしてみてください。
| モデル | 主な長さ | ボリューム | フィン | 向いている人 | 詳しく |
|---|---|---|---|---|---|
| MID01 | 6’4”〜6’6” | 約40〜42L | センター+サイド | 操作性重視・上達志向 | MID01 vs MID02 比較 |
| MID02(人気) | 6’8”〜7’4” | 約41〜51L | センター+サイド(シングル+スタビ構成) | 安定・テイクオフ重視(初心者・復活組) | ナナゼロ MID02の評判とレビュー |
| MID03ツイン | 6’10”〜 | 約45L ± | ツイン | 安定+伸びやかなターン・遊べるミッド | MID03ツイン解説 |
| Mini Mal(最も楽) | 7’8”〜8’4” | 約55〜64L | シングル中心 | とにかく楽に楽しみたい・初めての1本 | Mini Mal解説 |
| FISH II | 5’8”〜6’2” | 約28〜34L | ツイン | 小波〜遊べる・スピード重視 | FISH II 解説 |
| LOG02(パフォーマンス) | 9’2”〜9’6” | 約75〜78L | シングル | クルーズ派・安定&取り回し良いロング | ナナゼロ ロング徹底比較 |
| LOG03(ノーズライダー) | 9’4”〜 | 約71〜79L | シングル | ノーズ重視・安定性の高いロング | ナナゼロ ロング徹底比較 |
| LOG04(クラシック) | 9’2”〜9’4” | 約62〜70L | シングル | クラシック系・ゆったり乗りたい人 | ナナゼロ ロング徹底比較 |
🟦【1】ミッドレングス(MIDシリーズ)
ナナゼロの中心カテゴリー。
ミドル世代の安定・操作性・扱いやすさのバランスがもっとも良く、初心者〜再開組まで幅広くマッチします。
◆ MID01|操作性と軽さ重視の“上達向け”
- 長さ:6’4”〜6’6”
- ボリューム:40〜42L
- フィン:センター+サイド
- 向いている人:操作性重視/レールワークを覚えたい人
ポイント
クイックな方向転換、軽い取り回し。
ただ立つだけから波に合わせる動きにステップアップしたい人向け。
◆ MID02|安定感No.1の“最も選ばれるモデル”
- 長さ:6’8”〜7’4”
- ボリューム:41〜51L
- フィン:センター+サイド(グルナスタビ構成)
- 向いている人:初心者/再開組/安定重視
ポイント
ナナゼロの中で最も選ばれるミッドレングス。
初速の付きやすさ・テイクオフの安定・扱いやすさが光ります。
◆ MID03(ツイン)|スムーズで軽快なターン軸
- 長さ:6’10”〜
- ボリューム:45L前後
- フィン:ツイン
- 向いている人:軽快なターンが好き/ミッド+フィッシュが好きな人
ポイント:
ツイン特有のルース感とスピード。
安定より流れるようなターンを楽しみたい人に。
◆ MID04(ツイン)|安定×ターンを両立させたハイブリッド
- 長さ:6’6”
- ボリューム:42L前後
- フィン:ツイン
- 向いている人:軽快なターンが好き/ミッド+フィッシュが好きな人
ポイント:
ツイン特有のスピード感に、しっかりとしたレールが加わったモデル。
ミドル世代が扱いやすいツインという位置づけ。
◆ Mini Mal(ミニマル)|とにかく楽に楽しみたい人に
- 長さ:7’8”〜8’4”
- ボリューム:55〜64L
- フィン:シングル
- 向いている人:安定第一/とにかく楽に乗りたい
ポイント:
とにかく 波をキャッチしやすい。
週末サーファー・体力に不安のある人に非常に人気。
🟦【2】ハイブリッド(HB01/HB02/FISH II)
短めに乗りたいけれど、ミドル世代でも扱いやすい浮力が欲しい人向け。
◆ HB01(ツインエッグ)|ミドル世代でも扱いやすいショート寄りハイブリッド
- 長さ:6’0”/6’2”
- ボリューム:約38〜41L前後
- フィン:ツイン
- 向いている人:ミッドレングスやロングから、少し短いボードにチャレンジしたい人
ポイント
ミドル世代が扱いやすい“安定重視ハイブリッド”→ ミッドの安定感とショートの軽快さの“いいとこ取り”。
クルーズ寄りの乗り味で、無理に動かさなくても楽しめる。
波が小さめの日でも走りやすいため、週末サーファーの“外したくない1本”に。
◆ HB02(フィッシュ)|小波〜頭サイズまで遊べるオールラウンドツイン
- 長さ:6’0”/6’2”
- ボリューム:約35〜38L前後
- フィン:ツイン
- 向いている人:小波でも遊びたい/FISH IIより扱いやすさを重視したい人
ポイント
フィッシュ特有のスピード感に、安定性をプラスした“大人向けフィッシュ”
FISH IIより落ち着いた動きで、初めてツインに挑戦するミドル世代にも◎
ボリューム設計が安心感につながり、伸びのあるターンがしやすい。
◆ FISH II|小波〜腰腹が得意なスピード系
- 長さ:5’8”〜6’2”
- ボリューム:28〜34L
- フィン:ツイン
- 向いている人:小波で遊びたい/スピード感が好き
ポイント
小波の日でもサーフィンの楽しさを広げてくれる1本。
ミッドと併用する人も多い。
🟦【3】ロングボード(LOGシリーズ)
ミドル世代 × 初心者と最も相性が良いライン
◆ LOG01|エントリーに向いたベーシックな1本
- 長さ:9’0”~9’2”
- ボリューム:63L〜65L
- テール:ラウンド
- 向いている人:安定感で選びたい/最初のロングボードとして
ポイント
ロングボードの基本動作を覚えやすい癖のない設計。
◆ LOG02|クルーズ派・安定重視向け
- 長さ:9’2”〜9’4”
- ボリューム:75L〜78L
- テール:ラウンドピン
- 向いている人:優雅にクルーズしたい/安定第一
ポイント
テイクオフの速さと直進安定性の高さが魅力。
ゆったり乗りたいミドル世代にフィット。
◆ LOG03(ノーズライダー)|ノーズ性能特化
- 長さ:9’2”〜9’6”
- ボリューム:71L〜79L
- テール:スクエア
- 向いている人:ノーズに行きたい/クラシックスタイル好き
ポイント:
ロングボードの醍醐味ノーズライドがしたい人に。
◆ LOG04(スカッシュテール)|クラシック+軽快さ
- 長さ:9’4”〜9’6”
- テール:スカッシュ
- 向いている人:クラシックと操作性のバランスで選びたい
ポイント
ロングらしいクラシック感に、スカッシュテールで動かしやすさ加わった1本。
🟦【4】ショートボード(SHシリーズ)
ミドル世代には少しハードめのカテゴリー。
◆ SH03/SH04
「ショートに挑戦したい」というニーズ向け。ただしミドル世代のメイン需要ではないため、軽めの説明に留めます。
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モデル比較で迷ったら、浮力や長さから選ぶのも◎
ナナゼロの公式ページではスペック表やユーザーのレビューも充実しています。
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フィンセッティング・ボリューム比較
ナナゼロのモデルは、特にミドル世代の週末サーファーや再開組でも楽しめるように、浮力がしっかり確保されているのが大きな特長です。
- MID01:トライフィン → 安定感とターン性能のバランス
- MID02(WS):シングル+スタビ → 直進性と安定感を重視
- MID02ツインピン:ツイン → 伸びやかなライン取りとルース感
- Mini Mal:シングル中心 → シンプルで安定、初心者安心
- FISH II:ツイン → 小波でもスピード感とルースな乗り味
- HB/FISHシリーズ:ツイン → 安定性とスピード感、遊び心を両立
- ロングシリーズ:シングル中心 → クラシックで安定したライディング



ボリュームも 27L〜79L と幅広く揃っているため、体重やレベルに応じて選びやすいのが強みです。
レベル別おすすめモデル


ナナゼロはショートからロングまで20モデル以上のラインナップがあり、サーファーの体格や経験値に合わせて選べるのが大きな魅力です。
ここでは「初心者」「再開サーファー」「ミドル世代で体力に不安がある方」「中級者以上でステップアップしたい方」に分けて、おすすめモデルを紹介します。
初心者・再開サーファー向け
👉 迷ったら MID02/Mini Mal から。 クーポン・セール活用でお得に。
サーフィンを始めたばかり、あるいはブランクを経て再開した方には、浮力が十分で安定感のあるモデルがおすすめです。
MID03(ミッドレングス・ツインモデル)
小波でもスピードを維持しやすく、ルースで伸びのあるターンが可能なツイン仕様。
MID02の安定感をベースに、より軽快で自由なサーフィンを楽しめます。
クラシックスタイルとモダンな乗り味のバランスが魅力の1本。
Mini Mal(7’8”〜8’4”・約55〜64L)
ロングよりも取り回しやすく、波をキャッチしやすいのが特長。初めてのマイボードとして安心して使える入門的な1本です。
MID02(ミッドレングス・6’8〜7’4” 約41〜51L)
パドルがラクで、波に置いていかれる不安が少ないのが特長。
再開サーファーや基礎を固めたい方にぴったりです。
ミドル世代で体力に不安がある方向け
👉 安定重視なら MID03ツイン / Mini Mal。 最新セール情報もチェック。
「週末だけのサーフィン」「年齢による体力の衰えを感じる」という方には、安定性と波をキャッチする力を重視したモデルが最適です。
Mini Mal(7’8”〜8’4”・約55〜64L)
波を多くキャッチでき、ロングより軽快。
サーフィンを「気楽に続けたい」方におすすめです。
LOG02(ロングボード・ラウンドピンテール)
ゆったりとしたクルーズと圧倒的な安定感が魅力のロングモデル。
ノーズライドやウォーキングも快適で、クラシックスタイルの魅力を存分に楽しめます。
波との一体感を味わいたいサーファーにおすすめ。
中級者・ステップアップを目指す方向け
👉 上達を狙うなら MID01 / FISH II。 MID01とMID02の比較も参考に。
基本的なテイクオフやライディングに慣れてきたら、操作性やターン性能を重視したモデルに挑戦すると楽しみが広がります。
MID01(ミッドレングス・6’4”〜6’6” 約40〜42L)
軽快なターン性能で「動かす楽しさ」を実感できるボード。
週末サーファーのレベルアップにおすすめです。
FISH II(ショートフィッシュ)
小波でもスピードに乗りやすく、ルース感のある乗り味を体験可能。
新しい感覚を求める中級サーファーに人気です。



ナナゼロは幅広いモデルを揃えているので、サーフィンを続けたい人が “無理なく続けられるボード” を見つけやすいのが魅力です。
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ナナゼロ公式サイトならサイズ別・素材別にモデルが見やすく、在庫確認もすぐにできます。
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MID01とMID02の違い(口コミ・体験談)


ナナゼロのラインナップの中でも、特に人気が高いのが MID01 と MID02。
どちらもミッドレングスカテゴリーに属しますが、乗り味や強みがはっきり異なるため、選ぶ基準に迷う人が多いモデルです。
MID01|軽快さとターン性能


【スペック】
・長さ:6’4”〜6’6”
・ボリューム:約41L〜42L
・フィン:センター+サイド
- 軽快なターンがしやすく、反応が良い
- 「もっと動かしたい」「レベルアップしたい」中級者に向く
- 小回りが効き、波に合わせたコントロールが楽しめる
「スムーズにターンできて、サーフィンの楽しさが広がった」
「少し体力は必要だけど、週末に乗り込むにはちょうどいい」
MID02|安定感と安心の浮力


【スペック】
・長さ:6’8”7’4”
・ボリューム:約41L〜51L
・センター+サイド
- パドルがラクで、テイクオフの安定感が高い
- 浮力が強く、波に置いていかれにくい
- 再開サーファーや体力に不安があるミドル世代に人気
「とにかく乗りやすい。波に取り残されることが減った」
「安定しているから、週末だけのサーフィンでも安心できる」
実際に乗ってみたレビュー(筆者の体験)



僕自身(体重96kg、週末サーファー)が両方を所有して乗り比べています。
🟦 MID01
軽快で反応が良く、ターンの練習に最適。
体重が重いと、場面によってパドルは少ししんどいことも。
🟩 MID02
パドルの安定感が高く、波キャッチ率が良い。
休日の限られた時間でも安心して楽しめる。
ナナゼロの口コミ・評判まとめ


ナナゼロサーフボードは、幅広いラインナップと手に取りやすい価格帯で人気を集めています。
実際のユーザーからはどんな評価がされているのでしょうか。
ここではSNSやレビューサイトなどでよく見られる声を整理しました。
良い口コミ
- 乗りやすい・安定感がある
「パドルがラクで、波に置いていかれることが少なくなった」
「週末だけのサーフィンでもテイクオフが安定する」 - コストパフォーマンスが高い
このクオリティで10万円前後はかなりお得」
「他ブランドと比べても価格が良心的で、初めての1本に選びやすい」 - デザインや仕上げが良い
「ウッドスキンの質感がかっこいい」
「インテリアとして飾りたくなるくらいおしゃれ」
気になる口コミ
- 在庫が少ないことがある
「人気モデルは売り切れが早く、入荷待ちになりやすい」 - やや重さを感じるモデルもある
「ウッドスキン構造のせいか、軽さよりも丈夫さが強調されている」
総合評価
ナナゼロのサーフボードは、最新のハイパフォーマンスボードに比べてやや重さを感じるものの、その分「安定感」と「コスパ」、そして安心感と耐久性が高く評価されています。



総じて「初めてのマイボード」「ブランク明けの再開」「週末サーフィンを無理なく楽しみたいミドル世代」におすすめできるブランドだといえます。
\MID02を実際に使ったレビュー記事はこちら/


お得に購入する方法


ナナゼロサーフボードは、通常でも10万円前後とコストパフォーマンスの高い価格帯ですが、タイミングを狙えばさらにお得に購入することも可能です。
セール・アウトレット情報
ナナゼロ公式サイトでは、季節ごとのセールが開催されることがあります。
- ここではアクセサリー類は最大20%オフ
- サーフボード本体も5〜10%オフになることがある
また、在庫限りのアウトレット品も不定期で登場します。
人気モデルはすぐに完売するので、公式サイトをこまめにチェックしておくのがおすすめです。
クーポンの有無
不定期で配布される割引クーポンも存在します。
メルマガやSNSをフォローしておくと、キャンペーン情報をいち早く入手できます。
特に大型連休やシーズンの切り替わり時期は見逃せません。
送料無料・返品保証について
ナナゼロの公式通販では、送料無料で自宅にお届けしてくれるサービスが標準対応。
さらに、7日以内なら返品可能で、
未使用品 → 全額返金
開封済み → 50%返金
という安心保証もあります。初めてのマイボード購入でも、不安を減らして注文できる仕組みです。
まとめると
- セール時期やアウトレットを狙う
- SNS・メルマガでクーポンをチェック
- 送料無料+返品保証で安心購入



このようなポイントを意識することで、ナナゼロサーフボードをよりお得に、安心して手に入れることができます。
ナナゼロサーフボードの重さは?


サーフボードを選ぶとき、意外と気になるのが「重さ」。
ナナゼロサーフボードは EPSフォーム+ウッドスキン構造 を採用しており、従来のPU素材のボードに比べて軽量に仕上がっています。
モデルやサイズによって多少の違いはありますが、7ft前後のミッドレングスでも3〜4kg前後と扱いやすい重さが目安です。
一般的なサーフボードの重さ(目安)
- ショートボード(6’前後):約3〜4kg
- ミッドレングス(7’前後):約5〜6kg(PU素材の場合)
- ロングボード(9’前後):約8〜9kg以上



ナナゼロのミッドレングスは3〜4kg前後が目安で、PU製の同サイズボードよりも軽めに感じられます。
ナナゼロが軽量に仕上がる理由
- EPSフォームを使ったフォーム構造 → 軽さと浮力を両立
- ウッドスキン構造 → 強度を高めつつ軽量化
- 軽さがある分、持ち運びがラクで、パドル時の疲労も軽減
実際の口コミでも「7ft台なのに意外と軽い」「車への積み下ろしが楽」「片手で持てる」といった声が多く見られます。
重さが気になる方へのアドバイス
- 車移動が中心ならほぼ負担なし
- 電車移動や担ぐ距離が長い場合は、専用ボードケースやキャリーを使うとより快適
- 「軽快さ重視」ならMID01、「安定感重視」ならMID02といった選び方もおすすめ



結論として、ナナゼロサーフボードはEPSの軽さをベースに、ウッドスキン構造で耐久性を加えた設計。そのため軽量かつ丈夫で、扱いやすさと安心感を両立しています。
ナナゼロサーフボードのフィンセッティングは?


サーフボードの乗り味を大きく左右するのが フィンセッティング。
ナナゼロサーフボードは、モデルごとにフィンの構成が異なり、安定性重視なのか、操作性重視なのかで選びやすい特徴があります。
MID01のフィン
- センター+サイド
- バランスが良く、ターン性能が高い
- 操作性を重視する中級者に人気



「動かす楽しさ」を味わいたい人におすすめ。
MID02のフィン
- センター+サイド
- 直進性が高く、安定感が強い
- パドルが安定し、テイクオフもしやすい



再開サーファーやミドル世代の安心感につながる設定。
FISHシリーズのフィン
- ツインフィン(2本)
- ルースでスピード感のある乗り味
- 小波でも走るので、遊び心を楽しめる



操作性を求める人や、サブボードとして人気。
LONGシリーズのフィン
- シングルフィンが中心
- シンプルでクラシックな乗り味
- 直進性に優れ、テイクオフも安定



初心者やのんびりクルーズしたい人に向いています。
フィン選びのポイント
ナナゼロのサーフボードは、フィンのタイプによって乗り味が大きく変わります。
安定感を優先したい人→ MID02やMini Mal、ロングボード
(シングル+スタビ系のフィンで直進性と安定感が高い)
操作性を楽しみたい人→ MID01やFISH
(トライフィンやツインフィンでターンがしやすく動かしやすい)
スピード感を味わいたい人→ FISH
(ツインフィン特有の伸びやかな加速感を楽しめる)
【結論】
ナナゼロのフィン設定は「安定性」か「操作性」か、どちらを優先するかで選びやすく設計されています。
特にミドル世代や再開サーファーでも、自分のスタイルに合わせて分かりやすく選べるのが魅力です。
まとめ|自分に合うナナゼロを見つけよう


ここまで読んでくださってありがとうございます!
ナナゼロには魅力的なモデルがたくさんありますが、一番大切なのはいまの自分に合っているかどうかだと思います。
サーフィンのスタイルも、体力も、時間の使い方も、若い頃とは少し変わってきた。
でも、今の自分にぴったりの1本と出会えたら、週末の海がもっと楽しみになるんですよね。
自分に合う1本を見つけたいなら、こんな視点で選んでみてください
- しばらくぶりのサーフィンで体力に自信がない…
→ MID02・Mini Mal(ミニマル)・LOG02:安心して楽しめるやさしい1本。 - 久々に波に乗ったら楽しすぎて、もっと続けたくなった
→ MID02・FISH II:安定しながらも少しずつステップアップできる1本。 - 動きやすくて、もう少し攻めたサーフィンをしたい
→ MID03・MID04:軽さとキレを求めるミドル世代におすすめ。
自分の体格やサーフスタイルに合わせて選べば、きっと長く付き合える一本に出会えるはずです。
さらに、セールやアウトレット、安心の返品保証を活用すれば、納得して購入できます。
“気持ちよく波に乗れる”って、やっぱり最高です。
僕も復活組のひとりとして、ナナゼロにして本当によかったなと思える瞬間が何度もあります。



テイクオフがスッと決まった日。波の上をスーッと滑れたあの感覚。それがまた味わいたくて、気づけば次の週末も海に向かってる自分がいるんです。
まずは「楽しめること」から始めてみませんか?
年齢も体力も関係ありません。
自分のペースで、無理なく楽しめるのがサーフィンのいいところ。
そしてその楽しさを後押ししてくれるのが、ナナゼロのボードなんじゃないかと思っています。
あなたも、今のライフスタイルにフィットする1本と出会って、またあの波に乗るワクワクを、もう一度取り戻してみてくださいね。
というわけで……
また海に行きたいなと思える、そのきっかけになる1本に出会えたら、サーフィンはきっともっと楽しくなります。
僕自身、週1ペースのゆるいスタイルですが、ナナゼロのボードに出会ってから“続けたくなる楽しさ”がじわっと戻ってきました。
このブログでは、そんな体験ベースの目線で、ちょっと役に立つヒントや気づきをこれからも発信していきたいと思っています。
最後までお読みいただきありがとうございました。
またね〜👋ひろくま(@hirokuma2022)でした〜!
初心者や復活組の方におすすめの1本、実際のレビューもぜひチェックしてみて下さい!
※迷ったらまずは軽快さを体感できるMID01がおすすめ。
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